Contents

  • HOME
  • 医院紹介
  • 診療時間・アクセス
  • インプラント
  • 審美歯科
  • 咬み合わせ
  • 料金案内
  • コラム
Mobile site

QRコードを読取って下さい。

インプラント

当院のインプラントについて

患者様にとって、痛みや晴腫れの少ないインプラントを心がけています。
従来の方法では、どうしても手術という考え方がありましたが、もっと痛みや腫れを少なくできないかと考え、当院では、アパタイトコーティングインプラントを採用しました。これは、チタンの表面にアパタイト(骨と同様の組織)を特殊コーティングしたもので、組織とのなじみがよく、骨に強固に結合します。
また、骨との接着期間も短縮されました。今まで骨の密度の薄い方や、上顎など難しいとされてきた症例にも対応できます。患者様自身の血液を採取、濃縮して血液製剤を作り、組織再生治癒を促進させるPRP法、人口骨にも人や動物原料の製剤を使用せず、科学合成されたカルシウム(ΒーTCP)を使用するなど、安全かつ有効な材料や方法を選択しています。

TOPへ戻る

前歯のインプラント

日本人の場合、前歯の部分は骨が非常に薄く、従来の方法では、審美的に問題がありましたが、アパタイトコーディングインプラントを使用することにより、より審美的に仕上げることが可能となりました。

治療前

治療前

治療後

治療後

TOPへ戻る

骨のうすい場合

骨の幅が薄い場合には、骨を作ってからインプラントを入れる方法が主流でしたが、時間や痛みを伴うものでした。最近では専用の器具を使用することにより、ずいぶんと楽に短期間で埋入することが可能になりました。

骨のうすい場合
TOPへ戻る

サイナスリフト(上顎洞挙上)

鼻には副鼻腔と呼ばれる空洞が付随しています。ほっぺたの裏側に卵の大きさぐらいのもので、これが大きい人は奥歯の骨が足りないことがあります。その場合には、粘膜を挙上してインプラントを入れます。従来の方法(横に穴を開ける方法)よりも簡便でダメージの少ない方法で行います。

サイナスリフト(上顎洞挙上)
TOPへ戻る

抜歯即時埋入

歯を抜くと同時にインプラントを埋入します。痛みや腫れが少なく、手術回数が減りますので非常に楽です。最先端の方法ですが、骨量や骨質によってできない場合もあります。

抜歯即時埋入
TOPへ戻る